恐竜500円 ― 2010年09月04日 01時00分59秒
KYOSHO Lamborghini COLLECTION3 ― 2010年08月12日 17時28分26秒
サークルK・サンクス企画の京商1:64シリーズ、ランボルギーニの第3段。
初めてこのシリーズを買ったのは確か2005年のランボルギーニ第1弾の時。
カウンタックが欲しかったが、ディアブロがダブってガッカリしたことを覚えている。
5個くらい買って、結局望みは叶わず諦めた。
第一弾のラインナップはコチラ。
↓ ↓
http://www.kyosho.com/jpn/products/diecast/brmc/lmc/lineup/index.html
さて、今回の第3段、シリーズ1台のみ購入の掟はこのラインナップでは守れない。
画像の『Lamborghini Reventon』他、ムルシエラゴのレースカー『MURCIELAGO R-GT Team JLOC』やユニークな『Brabo』などを入手。
そしてそして念願の『Countach LP 500R』も!
5年経かってゴールにたどり着いた気分。
もう第44弾。
フランス車は圏外です。
http://www.kyosho.com/jpn/products/diecast/brmc/lamborghini3/index.html
ミニカーをこのタイミングでお会いする方に配ったりしている。
独立したばかりの友人は、新オフィスに飾ってくれている。
ホビー業界の人は、人との繋がりにホビーを役立てる企画を考えるべきだ。
小さなミニカーでもとても喜ばれる。
過去の購入レポート
↓ ↓
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2010/07/08/5205923
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2010/06/29/5190504
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2010/05/12/5081822
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2010/04/20/5030516
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2010/02/02/4852439
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2009/09/11/4572340
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2009/08/21/4529936
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2009/07/14/4433885
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2009/05/17/4310326
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2009/02/20/4130624
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2009/01/12/4054348
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2008/12/20/4017697
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2008/11/20/3964951
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2008/10/24/3844619
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2008/10/10/3809847
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2008/10/08/3805835
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2008/10/05/3800974
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2008/05/17/3518308
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2007/04/14/1401247
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2006/09/03/509499
http://nikoniko.asablo.jp/blog/2006/02/09/246398
WALKING WITH DINOSAURS 【さいたまスーパーアリーナ】 ― 2010年08月12日 13時32分47秒
業界予想を大きく裏切り、大ヒットイベントとなっているWALKING WITH DINOSAURSの日本ツアー。
主催者にも招待者用チケットが廻らないほどの売れ行きだったようだ。
息子(10歳:恐竜好き)用に先行予約をしていたが、自分の分は一般発売でいいやと思っていたら買い損ねた。
息子の引率で会場に行くと当日券発売ブースがあり、カミサンの分と2枚オーダーするが1枚しかないということで、最後の1枚を入手。
どっちが見るかカミサンと話し合うが、素直に譲られ私が観賞することに。
恐竜を題材にしているが、時系列に沿って学術的に構成されていることは好感が持てた。
ナレーターによる解説も、とてもわかりやすく学びの場としても優れている。
最後まで変な演出はなく、ティラノサウルスの暴れ方も控えめだ。
http://www.fujitv.co.jp/events/wwdj/index.html
過去にも書いた気がするが『さいたまスーパーアリーナ』というネーミングは酷過ぎる。
名付け親は誰だろう、小学生?
タミヤモデラーズギャラリー 2010 ― 2010年08月09日 12時39分14秒
【映画】 トイ・ストーリー3 ― 2010年08月03日 00時41分02秒
2010/08/01(日) 【シネマイクスピアリ】
世間ではとても評判が良い作品ですが、個人的には駄策に思えます。
前2作に泥を塗った感が強く、メディアによる『秀作光線』に押し切られたとしか思えない好評価の羅列に苦笑いだ。
感動の押し売りがミエミエかつあまりもな展開についていけない。
http://www.disney.co.jp/toystory/
自己評価金額:\1,300-
世間ではとても評判が良い作品ですが、個人的には駄策に思えます。
前2作に泥を塗った感が強く、メディアによる『秀作光線』に押し切られたとしか思えない好評価の羅列に苦笑いだ。
感動の押し売りがミエミエかつあまりもな展開についていけない。
http://www.disney.co.jp/toystory/
自己評価金額:\1,300-
百里基地で買ったもの ― 2010年07月28日 12時21分05秒
百里基地航空祭 2010.7.25(日) ― 2010年07月28日 12時00分11秒
伝説の大渋滞を経験している百里基地に5年振りくらいに再び行った。
早朝出発した甲斐あって、さほど渋滞には巻き込まれず。
先に書いておくと帰りも渋滞とは無縁。人の流れと逆にチョット遠回りしながら帰ったので。
あいにくの曇りで、撮影すると擬態状態。(F-15)
場内アナウンスによると、年間300回くらいは自衛隊戦闘機のスクランブル発進があるそうだ。
そのような報道は日常では聞こえてこないけど。
トリを務めるブルーインパルスはトラブルがあったようで、待たせるだけ待たせて簡略飛行でアッサリ終わってしまった。
でもでも、戦闘機の飛ぶ姿は圧巻。
行って良かった。
チョット アレなグッズを買ったので改めて紹介予定。
KYOSHO 2009 SUPER GT GT500 COLLECTION ― 2010年07月08日 11時30分02秒
サークルK・サンクス企画の京商1:64シリーズ、第43弾は国内レースのスーパーGT 2009年仕様。
GT-RとNSXとSC430(レクサス? ソアラ?)。
チャレンジングな車種選定な上に価格も高めな850円。
正直、あまりソソられなかったが、国内レース応援の意味で1台選択。
コンドーレーシングGT-Rが出た。
2008年12月に購入したときもコンドーレーシングGT-Rの2008年仕様だった。
2008年はクラリオンがメインスポンサーで、2009年はHIS。
印象は一緒。
画像だと黒くなっているがルーフトップはシルバーメッキでピカピカになっている。
造型の入り組んだところのスポンサーロゴの再現が見事。
タンポ印刷のレベルが上がっているな。
1/64でここまで精巧に表現できるのは凄い。
よく見ると友人の会社がスポンサーになっていることを確認した。
レースのチケット貰えないか聞いてみよっと。
http://www.kyosho.com/jpn/products/diecast/brmc/super-gt/index.html
過去の購入レポート
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KYOSHO ポリスカー コレクション ― 2010年06月29日 12時09分38秒
いつものシリーズとは違う企画品のようです。
発売店舗はとても少なかったようで、行動範囲のサークルK・サンクスでは見掛けなかった。
ある知人に騙されて行ってしまった場所の近くのサンクスで偶然遭遇。
(深い意味はナシ)
売価は945円と高めだが、中身が見えるパッケージなので決め打ち可能。
ステアリングやシフトノブ、シートに着彩されているのはシリーズ初かな?
広島県警仕様なことも微笑ましい。
マツダ コスモスポーツは日本車の中では特別好きな車種。
騙した知人にある意味感謝している。
http://tokimekimall.jp/NASApp/prd_detail_info2/1/20100193872/
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自販機の思わぬリスク ― 2010年06月17日 12時16分48秒
自販機で商品が出てこないというトラブルに直面した。
精巧な機械だと思うので、この手のトラブルはそれほど多くはないと思う。
経験してラッキーかも知れない。
『故障の時はこちらまで』に記載される電話番号へその場で携帯電話からコール。
詳細の状況を説明し、後日、某所で返金を受けることになった。
この時の通話料、おおよそ100円。
返金を受ける金額120円。
受け取る商品ナシ。
これはバカバカしいな。
精巧な機械だと思うので、この手のトラブルはそれほど多くはないと思う。
経験してラッキーかも知れない。
『故障の時はこちらまで』に記載される電話番号へその場で携帯電話からコール。
詳細の状況を説明し、後日、某所で返金を受けることになった。
この時の通話料、おおよそ100円。
返金を受ける金額120円。
受け取る商品ナシ。
これはバカバカしいな。








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